このサイトはスタイルシートを使用しております。
お使いのブラウザはスタイルシートに対応していないか、スタイルシートの設定が有効になっていない可能性がございます。

ページの先頭になります。

ページ内移動用のリンクになります。

ここから本文になります。

平成29年10月27日(金) 東京都
施設基準の本質の周知徹底と適正化『新適時調査対応セミナー』開催のお知らせ

調査の新方式のポイントを知るのがベスト!

要件の羅列は無意味、基準の本質を教わりましょう

 

施設基準の本質の周知徹底と適正化

『 新適時調査対応セミナー 』

施設基準の正しい運用がわかり、基準の適正実施のための

自主点検ができるようになります。

 

適時調査の方式は平成28年度から新方式になりました。

 

適時調査は「第二の点数表」といわれる施設基準についての国の調査です。

したがって、国や中医協が点数表同様、施設基準についてどういう問題意識を持っているか、医療に関する根本の問題を踏まえて理解することが必要となります。そのうえで、施設基準の本質の周知徹底と適正化を図り、各病院が自主点検を行い、適時調査を正しく受けることが重要となってまいります。

 

本セミナーでは、医療に関する根本課題を理解したうえで、施設基準の正しい運用を知り、基準の適正実施のための自主点検が出来るよう、過去3年間の公表されている全厚生局の指摘事項に基づき、調査のポイントについて解説します。

 

会場近郊の病院様には、ご案内の封書も送付しております。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 

【セミナー概要】

▼日時

2017年10月27日(金) 10:00~17:00(精神・結核病床をお持ちの病院様は18時まで)

※受付時間 9:00~

 

▼会場

ベルサール渋谷ファースト 2F(東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー

 

▼アクセス

渋谷駅 東口徒歩8分(JR線、銀座線、東横線、井の頭線)

アクセスマップはこちら

渋谷駅東口バスターミナルを通って歩道橋から六本木通り(首都高の高架下)を六本木方面にお進みください。

 

▼定員

300名

 

▼お申込み方法

当サイト申込みフォームからの申込み(下記「お申し込み」よりお進みください)

FAXでのお申込み:『新適時調査対応セミナー案内状』のお申込み欄に必要事項を記載し、下記宛先までお申込みください。

 FAX:03-3291-5640

E-mailでのお申込み:下記項目をメール本文にご入力のうえ、下記アドレスにお送りください。

 E-mail: ijigyo@nichiigakkan.co.jp

 1)貴院名/貴社名
 2)参加代表者名
 3)部署名・役職名
 4)同行者名
 5)住所
 6)電話番号
 7)FAX番号
 8)参加人数(参加代表者も含む)
 9)弊社とのお取引(有か無でお答えください)
 
 
 10)事前模擬監査の希望の有無(有か無でお答えください)
 
 
お申込み受付後、随時メール、またはFAXにて受付票を送らせていただきます。
 

プログラム概要

・医療に関する現在の根本課題とは何か

・病院への病床機能変更の知事勧告はあるか

・7対1病床、在宅復帰率は今後どうなるか

・重症度、医療・看護必要度の25%基準はどうしたらよいのか

・地域包括ケア病棟や回リハ病棟への転換の問題点はなにか

・療養病棟や精神病棟は今後どうなるのか

・最重要施設基準20項目の本質とポイント

・過去3年間の公表されている全厚生局の指摘事項・質問事項の整理

講師紹介

東京都 監視委員会委員
飯塚 正史氏

2015年厚生労働省保険局参与の時に、現在の新適時調査方式を保険局で提案した。厚生労働省保険局参与を退官後、レセプト審査のあり方についての厚生労働大臣諮問の有識者会議の委員に就任。
また、東京都の特別顧問として小池東京都知事のブレーンとしても活躍。
本年3月、「東京都入札制度改革」を提案。現在は、東京都の入札監視委員会委員として制度改革の正しい実施に向けて活躍中。

参加料

参加費:一般:20,000円(1人)

当社とお取引のある医療機関様:15,000円(1人)

※支払につきましては、セミナー当日、受付にて現金でお支払いください。

(カードによるお支払はいたしかねます。)

お申し込み

2017年10月27日
新適時調査対応セミナー 東京会場

添付資料

ここからカテゴリ内共通メニューになります。

ページの終わりになります。

ページの先頭へ戻ります。