このサイトはスタイルシートを使用しております。
お使いのブラウザはスタイルシートに対応していないか、スタイルシートの設定が有効になっていない可能性がございます。

ページの先頭になります。

ページ内移動用のリンクになります。

ここから本文になります。

【東京会場】平成30年10月26日(金)  【大阪会場】平成30年11月2日(金)
【終了】第2回・第3回『新適時調査・個別指導対応セミナー』開催のお知らせ

電子カルテによる新しい適時調査・個別指導にどう対応するか

『新適時調査・個別指導対応セミナー』

~返還金ゼロを目指して~

 

適時調査は、今では電子カルテを使った調査(以降、「電カル監査」)に変わりつつあります。

看護必要度の適否は電子カルテを見なければわからないからです。またデータ提出は入院基本料の要件になりました。
データ提出が正しく行われないと入院基本料が否定されるのです。データ提出とはまさに電子カルテデータです。

この新しい「電カル監査」に対しては、監査直前に対応しようとしても間に合いません。電子カルテは日々記載されるものだからです。

ではどうするか?今日から電子カルテの記載を変えてゆく必要があります。

個別指導においても同じことがいえます。どう変えるか…、本セミナーにて解説いたします。

 

【セミナー概要】

▼講師紹介

iiduka.jpg

ニチイ学館 顧問 飯塚 正史 氏

2015年厚生労働省保険局参与の時に、現在の新適時調査方式を保険局で提案した。全国7厚生局の主要メンバーに対して、適時調査マニュアルを教え、それをベースに現在の適時調査が始まった。施設基準だけでなく、200万枚のレセプトを点検した霞が関のキャリア公務員。
2016年厚労省退職後、レセプト審査のあり方についての厚生労働大臣諮問の有識者会議の委員。
また、東京都の小池知事のブレーンとして都政改革本部の特別顧問に就任。2017年3月、「東京都入札制度改革」を提案。
現在は、東京都の入札監視委員会委員として制度改革の正しい実施に向けて活躍中であり、多数の病院顧問として、病院改革にも取り組んでいる。

 

▼当日の研修概要

  ・ 「勤務負担軽減計画」は、毎年同じ内容だと形式的・作り物だと指摘される…ではどうするか。
  ・ 看護必要度の調査には、電子カルテが利用される。内容を否定されるのを防ぐには。
  ・ 正しい電子カルテの入力方法とは、情報抜けにはどのように対応するのか。
  ・ 病院がつぶれるのを防ぐには。
  ・ 地域包括ケア病棟や、回復リハ病棟への転換の落とし穴は何か。
  ・ 入退院支援加算において、全国的に指摘が急増。どこを間違えるのか。
  ・ 過去3年間の公表されている全厚生局の指摘事項・質問事項の整理。 他
 

▼東京会場

 ●日時
  2018年10月26日(金) 10:00~16:00 (受付開始9:30~)

 ●会場
  東京都中央区八重洲1-8-16 
  TKP東京駅セントラルカンファレンスセンター

 ●アクセス
  JR「東京駅」 八重洲中央口 徒歩1分
  ⇒アクセスマップはこちら

 ●定員
  150名

 

▼大阪会場

 ●日時
  2018年11月2日(金) 10:00~15:30 (受付開始9:30~)

 ●会場
  大阪府大阪市北区茶屋町19-19
  アプローズタワー1・2号室

 ●アクセス
  JR「大阪駅」 御堂筋南口 徒歩10分
  阪急「梅田駅」 茶屋町口 徒歩6分
  ⇒アクセスマップはこちら

 ●定員
  120名

 

ここからカテゴリ内共通メニューになります。

ページの終わりになります。

ページの先頭へ戻ります。