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PICK UP REPORT(サイバー攻撃からクリニックを守る最もシンプルな情報セキュリティ対策 6つのポイント)更新のお知らせ

2017年09月01日

PICK UP REPORTにて、「サイバー攻撃からクリニックを守る最もシンプルな情報セキュリティ対策 6つのポイント」を掲載いたしました。

 

未だ記憶に新しい、今年5月のWannaCryによるサイバー攻撃しかり、ここ数年、ランサムウェアの種類とそれらによる被害は、増加の一途を辿っています。

WannaCryがもたらした被害は世界150カ国に及び、その総額は推定80億ドル(およそ9000億円)。英国NHSでは多数の端末がオンライン接続の切断を余儀なくされ、複数の医療機関で手術や診察、検査の予約をキャンセルせざるを得なくなったり、MRIやCT、レントゲン等の病理診断ができなくなったりと、診察自体が不可能になるケースも相次ぎ、大きな混乱をもたらしました。

しかし、通常の規模のクリニックにおいては、IT専門のスタッフを雇ったり、また、情報セキュリティの専門家にネットワークの監視を依頼したりすることが難しい場合がほとんどではないでしょうか。また後述するように、医療機関では一般企業よりも情報セキュリティ対策が難しい現実があります。

そこで本稿では、IT専門のスタッフがいない、あるいは、情報セキュリティの専門家に監視を依頼するのが難しい、クリニックをはじめとする中小の病医院において、最低限しておくべき情報セキュリティ対策のポイントを凝縮してご紹介します。


詳しくは、PICK UP REPORTよりご確認ください。

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サイバー攻撃からクリニックを守る最もシンプルな情報セキュリティ対策 6つのポイント

 

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