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PICK UP REPORT(クリニックにおける情報セキュリティ対策 ~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~ 第1回(全3回))更新のお知らせ

2017年03月01日

 

PICK UP REPORTにて、「クリニックにおける情報セキュリティ対策 ~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~ 第1回(全3回)」を掲載いたしました。

 


医療業界における情報セキュリティの状況
 

2015年の情報セキュリティインシデント※1は、漏洩人数496万0063人、インシデント件数は799件にのぼっており、警察庁のサイバーセキュリティ犯罪の検挙件数は8,096件、相談件数は128,097件にのぼっています※2。
また、トレンドマイクロ社の医療業界を対象とした調査※3によれば、企業規模が小さくなるほどセキュリティ対策も不十分な一方、何らかのセキュリティインシデントが発生している割合が少ない傾向にあるのですが、医療業界では、中堅規模よりも中小規模におけるセキュリティインシデントの発生率が高くなっています。


詳しくは、PICK UP REPORTよりご確認ください。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

PICK UP REPORTへ

クリニックにおける情報セキュリティ対策 ~今、なぜ情報セキュリティ対策が必要なのか~ 第1回(全3回)

 

 

 

※1 セキュリティインシデントとは、事業運営に影響を与えたり、情報セキュリティを脅かしたりする事件や事故のことをいいます。
※2 「平成28年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」平成28年9月15日警察庁より
※3 トレンドマイクロ社「2015年組織におけるセキュリティ対策実態調査- 2015年版~医療業界編~」より

 

 

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